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製造業

第一種衛生管理者

「衛生管理者」は労働安全衛生法により常時50人以上の事業場や工場に配置が義務付けられています。総務・人事などの管理部門だけでなく、生産現場のビジネスパーソンにも必要とされる資格です。近年は改正点も多く、新しい論点からの出題も目立ちますが、本講座で基本からシッカリ知識を積み上げていくことで確実に合格レベルに達します。

第二種衛生管理者

「衛生管理者」は労働安全衛生法により常時50人以上の事業場や工場に配置が義務付けられています。総務・人事などの管理部門だけでなく、生産現場のビジネスパーソンにも必要とされる資格です。覚えるべき内容は少なくありませんが、本講座での効率的な学習により、短期間での資格取得も目指せます。

品質管理基本シリーズ QC七つ道具コース

「品質管理基本シリーズ」は、モノづくり企業で働く社員なら誰にでも必要となる「品質」や「問題解決技法」を学べる動画形式のコンテンツです。
実際に教室で講義を受けているかのような臨場感!わかりやすい例えにより理解しづらい内容も飲み込める、講義形式ならではの学習効果が期待できます。
本コースでは「QC七つ道具」について解説します。

品質管理基本シリーズ QC的考え方コース

「品質管理基本シリーズ」は、モノづくり企業で働く社員なら誰にでも必要となる「品質」や「問題解決技法」を学べる動画形式のコンテンツです。
実際に教室で講義を受けているかのような臨場感!わかりやすい例えにより理解しづらい内容も飲み込める、講義形式ならではの学習効果が期待できます。
本コースでは「QC的考え方」について解説します。

品質管理基本シリーズ 品質管理コース

「品質管理基本シリーズ」は、モノづくり企業で働く社員なら誰にでも必要となる「品質」や「問題解決技法」を学べる動画形式のコンテンツです。
実際に教室で講義を受けているかのような臨場感!わかりやすい例えにより理解しづらい内容も飲み込める、講義形式ならではの学習効果が期待できます。
本コースでは「品質管理」について解説します。

品質管理基本シリーズ 品質コース

「品質管理基本シリーズ」は、モノづくり企業で働く社員なら誰にでも必要となる「品質」や「問題解決技法」を学べる動画形式のコンテンツです。
実際に教室で講義を受けているかのような臨場感!わかりやすい例えにより理解しづらい内容も飲み込める、講義形式ならではの学習効果が期待できます。
本コースでは「品質」について解説します。

品質管理基本シリーズ 管理コース

「品質管理基本シリーズ」は、モノづくり企業で働く社員なら誰にでも必要となる「品質」や「問題解決技法」を学べる動画形式のコンテンツです。
実際に教室で講義を受けているかのような臨場感!わかりやすい例えにより理解しづらい内容も飲み込める、講義形式ならではの学習効果が期待できます。
本コースでは「管理」について解説します。

品質管理基本シリーズ 改善と問題解決コース

「品質管理基本シリーズ」は、モノづくり企業で働く社員なら誰にでも必要となる「品質」や「問題解決技法」を学べる動画形式のコンテンツです。
実際に教室で講義を受けているかのような臨場感!わかりやすい例えにより理解しづらい内容も飲み込める、講義形式ならではの学習効果が期待できます。
本コースでは「改善と問題解決」について解説します。

品質管理基本シリーズ 統計的考え方コース

「品質管理基本シリーズ」は、モノづくり企業で働く社員なら誰にでも必要となる「品質」や「問題解決技法」を学べる動画形式のコンテンツです。
実際に教室で講義を受けているかのような臨場感!わかりやすい例えにより理解しづらい内容も飲み込める、講義形式ならではの学習効果が期待できます。
本コースでは「統計的考え方」について解説します。

機械シリーズ 機械工学基礎コース

機械設計エンジニアが実際の設計を行うときには、それまで先輩が積み重ねてきたデータを一部変更して図面に落とし込むことが多くあります。しかし、まったく新しい材料を使う場合や、これまでに経験のない構造の場合には、基礎的な材料や力学の知識がないと、ゼロから学習を始めなければなりません。そんなことにならないように、通称4力と呼ばれる力学の基礎を、この講座でしっかりと身に付けてください。
本講座では、材料力学、流体力学、熱力学、機械力学の4分野を効率よく学習していただきます。この際、力学を自分の得意分野にすると大きな強みになるのは間違いありません。

機械シリーズ 材料コース

最近の機械設備に使われている材料は、以前に比べて極めて多岐に渡ってきています。過去の加工条件や強度計算では推定できない場合もあります。しかし、基本的にどの材料がどのような機械特性を示すのかがわかっていれば、新しい材料への取り組み方も異なってきます。設計現場ではおろそかになりがちの機械材料に関する基礎知識を、この講座でしっかりと身に付けておいて、骨太の機械設計技術を進めてください。
本講座では、金属材料と熱処理、さらに機械的な強度特性を学習し、あわせてプラスチック材料についても学びます。機械材料を是非とも自分のベース知識として取り込んでください。

機械シリーズ 設計・製図コース

機械設計エンジニアにとって、機械製図の基礎知識は必修テーマです。しかし、実務では加工できない部品図や必要以上の加工精度を要求した図面が出てくると、現場は困ってしまいます。そこで、単なる製図の知識ではなくて、加工やコストも考慮して、もう一歩踏み込んだ設計・製図の技術ノウハウを学習する必要があります。
本講座では、そのように実務的な観点を意識して、製図の基礎から信頼性設計までを一貫して学習する構成になっています。ひとつずつ製図の基本を着実にマスターしていくことで、実務的な設計技術を身に付けて、より優れた機械設備を作り上げる設計エンジニアを目指してください。

機械シリーズ 加工コース

機械設備を設計する際に、ひとつひとつの部品をどのように組み合わせるかが重要です。しかも、それらの部品は、実際に製造現場でできるだけ加工しやすいものでなければなりません。設計者はそのことを意識して機械設計図面を描く必要があります。したがって、どんな寸法のどんな材質のものを、どのように加工するかを知っておかなければなりません。
本講座では、切削加工、塑性加工、特殊加工の基礎をしっかりと学習して、最後に生産の自動化システムについて学ぶ構成になっています。順を追って学べば、機械設計エンジニアが基本知識として持っておく必要がある加工技術の基礎を、短期間で着実に身に付けていただけます。実力を確実にUPしていきましょう。

機械シリーズ 機械要素コース

機械設計エンジニアが機械設備を設計する際には、基本的な機械要素の特徴を確実に理解しておく必要があります。物と物を固定する要素、一方の物が固定して他方がスライドする要素、物同士が回転する要素など、ひとつずつ整理しておかなければなりません。その上で、それらの機械要素の強みと弱みを知ることです。また、機械要素を組み合わせて全体システムを作り上げた後で、それらの構造的な問題をチェックする目を養うことです。
本講座では、順に固定要素から回転要素、さらに日常点検までを一通り学習していただきます。機械設計の土台となる機械要素を確実に自分の知識にしておきましょう。

機械シリーズ 計測制御コース

現行の機械設備のほとんどが計測と制御の技術で稼動しています。しかし、機械設計エンジニアにとって、もっともわかりにくいとされているのが、この電気電子計測と自動制御の分野です。そこで、それらの技術をひとつずつ目に見える形で学習し、しっかりと自分の知識として身につけることが、本講座の目的です。
講座の構成は、自動化システムの基本要素である、センサ、アクチュエータ、コントローラの基礎技術から成り、最後にそれらを動かすための制御技術について学習します。計測制御技術のノウハウを是非自分のものにしてください。

電気電子シリーズ 電気回路の基礎コース

電気電子系エンジニアが実際に設計を行うときには、これまで社内で使われてきた回路図面を元にして、部分的な修正追加によって最終的な図面を作成することがほとんどです。しかし、実装の段階でうまく動作しないことがままあります。それは、基本的な電気電子回路の基礎知識をしっかりと持っていないと、思わぬミスをすることがあるからです。そんなことがないように、このコースでは、基本に立ち返って、電気回路の基礎を再確認してください。
本コースでは、直流回路、交流回路、ノイズ、電気安全といった4分野を効率よく学習していただきます。自分の電気回路技術の土台を一層堅固なものにしてください。

電気電子シリーズ 電子回路の基礎コース

電気電子系エンジニアが実際に電子回路設計を行うときには、単純な論理構成を追いかけるだけではうまくいかないことがよくあります。それは、それぞれの電子部品の細かな特性や、実際に使ってみないとわからない点があるからです。このコースでは、基本に立ち返って、電子部品の特徴をじっくりと学んで、本当に使える電子回路の基礎を自分のものにしてください。
本コースでは、ダイオード、フィルタ、オペアンプ、トランジスタといった4分野を効率よく学習していただきます。それぞれが独立した分野のように見えますが、基本的な信号の取り扱いでは共通するところがあります。自分の電子回路技術の知識を一層堅固なものにしてください。

電気電子シリーズ 半導体デバイスコース

電気電子回路システムを構築する上で、半導体そのものの性質と、さまざまな半導体製品に関する技術知識は欠かせません。特に、新しいデバイスを理解して他社に先駆けて活用する際などに、最初から半導体の学習をし直していたのでは間に合いません。ここで、半導体デバイスの実務的知識を確実に自分のものにしておいて、その上で、業務の回路設計やシステム設計を着実にこなしていくのがベストです。
本コースでは、半導体の物性、半導体デバイス、製造プロセス、ディジタルICの4分野を効率よく学習していただきます。今後の設計実務に多いに役立てていきましょう。

電気電子シリーズ インターフェースコース

電気電子回路システムを設計する際に、コントローラにつなぐ入出力機器は何か、その制御対象は何か、をしっかりと押さえておかなければなりません。わずかなタイミングのずれや誤動作で、大きな機械設備のトラブルを起こしてしまうことは絶対避けなければなりません。その意味で、電気電子回路と周辺機器を接続するインターフェースの技術は極めて重要です。
本コースでは、マイコン、計測器(1)、計測器(2)、製造プロセス、ユーザインターフェースの4分野を効率よく学習していただきます。今後の設計実務に多いに役立てていきましょう。

電気電子シリーズ モータと電力コース

電気電子系エンジニアにとって、モータ制御や電力関連の技術習得は欠かせません。モータそのものも多岐に渡り、制御方法も多彩です。また、どの産業分野でも電力エネルギーの計算やパワーデバイスの知識もかなり重要性が高まってきています。これらの技術をしっかりと身に付けておくことが、地に足の着いた電気電子回路を設計することにつながります。
本コースでは、各種モータの特徴と制御方法、電力とパワーエレクトロニクスの実務的な知識を確実に習得していただきます。信頼性の高い電気電子回路設計を進める上で、土台となるモータと電力に関する技術を学びましょう。

電気電子シリーズ センサ技術コース

電気電子系エンジニアが、機械設備を制御するための回路設計をする場合に、センサについての知識は欠かせません。どんな対象にどんなセンサが適しているのか、そのセンサ信号出力をどのように処理するのか、は重要な技術です。センサの処理がうまくいかないために、全体の設備に大きなトラブルが生じることはよく知られています。
本コースでは、各種センサの働きとその取り扱い方を確実に習得していただきます。さまざまな設備の電気電子回路設計を進める上で、必修ともいえるセンサに関する技術をしっかり学びましょう。

コミュニケーションのエッセンス

一般に新入社員期を除き、コミュニケーションに関して学ぶ機会はOJTに限られるのではないでしょうか。しかしそれでは、上司・先輩のコミュニケ—ションスキルに依存してしまいます。仕事を円滑に進めるコミュニケーションスキル・顧客との関係性を築くコミュニケーションスキルを体系的に学ぶことで、「現場依存」の状態から脱し、チームで共通の形式知として相互に高め合っていける状態を可能にします。

ビジネスマナー(基本編)

相手に対する思いやりの気持ちで、安心感を与えるための基本のマナーを習得します。
ビジネスパーソンとして、好印象を与える基本マナーを実践できます。

ビジネスマナー(来客応対・訪問編)

会社の代表として、会ってよかった!と思ってもらえる応対を身につけます。
ビジネスパーソンとして、お客様訪問時、来客時の基本マナーを実践できます。

ビジネスマナー(電話応対編)

顔が見えないからこそ、気をつけなければいけないマナーについて学びます。ビジネスパーソンとして、基本的な電話の受け方、掛け方が実践できます。

ビジネスマナー(ビジネス文書編)

ビジネスに欠かせない、文書やその他のツールのルールを学び、あらゆる場面で有効的に活用できるようになります。ビジネスパーソンとして、基本的な文書、メール等の使い方を実践できます。

ビジネス能力検定2級

ビジネス能力検定は、社会人として必要なビジネス知識、社会常識、ビジネスマナー、ビジネススキル等、職場で必要とされるビジネス能力がどの程度備わっているのかを客観的基準により評価します。
本講座では、検定試験合格だけではなく、学習を通じてビジネス最前線を知り、時代と現場が要求するビジネス能力を身に付けることができます。

ビジネス能力検定3級

ビジネス能力検定は、社会人として必要なビジネス知識、社会常識、ビジネスマナー、ビジネススキル等、職場で必要とされるビジネス能力がどの程度備わっているのかを客観的基準により評価します。
本講座では、検定試験合格だけではなく、学習を通じてビジネス最前線を知り、時代と現場が要求するビジネス能力を身に付けることができます。

日商簿記2級

簿記検定をめざす受験生の方には、2級取得がひとつの目安になります。 2級で習得する財務諸表を読み取る力や株式会社経営の基礎知識は、企業人にとって必要不可欠のスキルともいえます。 重要なことは用語の難しさに惑わされないことです。2級では覚えるべき事は多くなりますが、永年のノウハウをもとに問題点を分析しながら一つ一つ説明していきます。

日商簿記3級

記帳のルールから精算表の作成まで、3級試験で問われる内容を一つ一つ問題点を分析しながら講義を進めていきます。 「無理なく短時間で」学習できるカリキュラム構成となっていますので、初めて簿記を学習される方でも、最短2週間で合格することも可能です。

企業経理基礎講座

簿記の基礎概念から、会社の各種伝票、帳簿の構造や資金の調達と運用等に関する決まりや仕組みについてまで、経理が苦手な人でも十分理解できるようになっています。財務会計の体系が理解できれば、会社の「計数=本当の姿」が読めるようになります。また新しい会計基準として、連結会計、税効果会計、キャッシュ・フロー計算書、研究開発費、退職給付、金融資産・負債の時価評価についても学習します。

実務で役立つ簿記の知識

本コースでは、簿記の基本的な知識を体系的に学習し、簿記についてよくわからないまま実務についている方でも、企業の中でおカネや書類がどのように流れているのかを理解できます。簿記を学ぶには、テキストの文章を読むだけでは全く身に付きません。自分で実際に問題を解いてみることが重要です。理論は必要最低限とし、具体的な問題を解くことで体系的に理解できるように構成しています。簿記は難しいという先入観を捨ててまずは、本コースを始めてみてください。

誰でもわかるMicrosoft Word 2019

このコースでは、「Microsoft Word 2019」の基礎から応用テクニックまでを学ぶことができます。 起動と終了、文書の開き方と閉じ方、保存といった基本操作から始め、文字や段落の書式を設定し、文章のレイアウトや見栄えを整える方法について学んでいきます。

誰でもわかるMicrosoft Excel 2019

このコースでは、「Excel 2019」の基礎から応用テクニックまでを学ぶことができます。データ入力やワークシートの基本操作、セルの書式設定やグラフの作成、印刷といった基本操作から始め、数式の入力から、IF関数とVLOOKUP関数の基本的な使い方、テーブルの作成と操作などの応用的な操作方法について学んでいきます。

誰でもわかるMicrosoft PowerPoint 2019

このコースでは、「PowerPoint 2019」の基礎から応用テクニックまでを学ぶことができます。プレゼンテーションの新規作成や、スライドの基本操作から始め、数値を明確に伝えるテクニックや図解でわかりやすく伝えるテクニック、プレゼンテーションの印刷と実施や既存データの活用やプレゼンテーションの保存など、プレゼーテーションをさらに活用する方法を学んでいきます。

誰でもわかるMicrosoft Access 2019

このコースでは、「Access 2019」の基礎から応用テクニックまでを学ぶことができます。 Accessの起動や、データベースの新規作成の方法から順を追って解説していきます。Accessのデータベースを構成する、テーブル、クエリ、フォームの作成を行い、売上月報や請求書など、帳票を作成するレポート機能や、処理を自動化する、マクロやモジュール機能をご紹介し、より実用的なデータベースに仕上げる方法を学んでいきます。

誰でもわかるMicrosoft Office 2019(4講座セット)

このコースでは、「Microsoft Office 2019」の基礎から応用テクニックまでを学ぶことができます。
このコースは下記の全4講座で構成されています。
・誰でもわかるMicrosoft Word 2019
・誰でもわかるMicrosoft Excel 2019
・誰でもわかるMicrosoft PowerPoint 2019
・誰でもわかるMicrosoft Access 2019

自分のパソコン 仕組みの理解 独り立ち

私達は普段当たり前のようにパソコンを使用しています。そして、プリンターやデジタルカメラを接続することで、印刷ができたり、撮影した画像をそのままパソコンへ保存できることも知っています。しかし、実際に自分一人で接続しようとすると、わからないことも出てくるでしょう。本コースでは、普段何気なく使っているパソコンの仕組みはもちろん、パソコンの機能を拡張するためのテクニックについても学習していきます。

自分のパソコン 操作とトラブル 独り立ち

仕事にも効率的なやり方があるように、パソコンの操作にも効率的なやり方があります。あらかじめ単語を登録しておいたり、ショートカットキーやファンクションキーの使い方を理解し、使いこなすことで、パソコンの操作効率は飛躍的にあがるでしょう。そして、トラブルシューティングを理解することによって、予期せぬトラブルも自分で対応できるようになります。本コースを通じて、パソコンを効率的に使用するためのテクニックや、トラブルシューティングを学んでいきましょう。

自分のパソコン ファイルの管理 独り立ち

パソコンを使った業務が当たり前になった現在では、一日の業務の中で膨大な量のデータファイルを扱います。会社の数字や顧客情報など、あらゆる情報がデータファイルに納められているためファイルの管理は非常に重要です。「ファイルを間違えて削除してしまった」「複数のファイルをメールに添付したら顧客から怒られた」など、よくありがちなミスを起こさないためにも、ファイルの適切な管理方法や上手な活用方法などを学習していきます。ファイルの整理、変換、圧縮・解凍、バックアップなど、ファイル操作をマスターすればおのずとパソコンが自分のものになってくるはずです。

自分のパソコン ネットワーク設定 独り立ち

職場は、たくさんのパソコンがLANで結ばれています。そのおかげで、社員は常時メールやインターネットができたり、違うフロアや離れた地域にいる社員と1つのファイルを共有できたりするのです。しかし、ただ使っているだけで、どうしてそのようなことが可能なのか、どのような仕組みになっているのかは理解していないことがたくさんあるのではないでしょうか。本コースでは、自分のパソコンをインターネットに接続する方法や、メールやインターネットに使用するソフトの仕組みや設定について理解することで、ネットワークトラブルなどにも自分で対処できるような知識について学習していきます。

自分のパソコン セキュリティ対策 独り立ち

コンピュータウィルスや不正アクセスによって、個人情報やクレジットカード番号が盗用され、「なりすまし」行為のような悪質な犯罪行為が年々増加の傾向にあります。これらの被害を受けないためにも、プロバイダーなどの外部機関に頼るだけではなく、個人レベルでもセキュリティ対策をする必要があります。そこで、本コースでは、まず「コンピュータウィルスや不正アクセスがどういうものか」を理解し、その後の対処方法について学習していきます。このコース終了時には、コンピュータウィルスや不正アクセスといった脅威から、自分のパソコンを守る方法を身に付けることができるでしょう。

テレワーク時の情報漏洩を防ぐ 情報セキュリティ対策講座

テレワークの際に陥りやすい情報漏洩の落とし穴について、イラストや社会保険労務士のわかりやすい解説とともに学ぶことができる講座です。
新型コロナウイルス感染拡大の影響により、急速に普及したテレワーク。自宅で勤務できるなどのメリットがある一方で、テレワークには情報漏洩の落とし穴が数多く存在します。
本講座ではテレワークに潜む情報漏洩のリスクやそのための対策、ついついしてしまうこと等をストーリー仕立てで紹介。社会保険労務士による解説動画を交えながら、安全にテレワークするためのポイントを学ぶことができます。
情報漏洩の大半は、知らずしらずのうちに起こるものです。「しまった!」と後悔する前に、これからテレワークを始める方はもちろん、すでに実施している方も、ぜひ情報セキュリティについて学んでみませんか。

情報セキュリティの基礎知識

コンピュータシステムのすべての利用者が日常的な業務において、情報資産を保護するために必要な基本知識・行動を具体的にわかりやすく解説しています。

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